???『はあ〜どうしてこう、私って絵がヘタなのでしょう〜』

千代美ちゃん、今年も生徒会のポスター描いたんだ。







(う〜ん、確かにこれはひどいかも…。)



私も生徒会の一員だし、何か役に立てればいいなあ…あ!



小野田『はあ、もう一回描き直します…

主人公『よかったら私お手伝いするよ!』

小野田『本当ですか?!嬉しい〜あなたって絵もお上手ですから助かります!センスもいいですもんね、
きっといいものができると思います!!』

(やった!バッチリ好印象!)

主人公『それでね、いつも絵のポスターにしてるから、今度は写真とか使ったらどうかなって…








ポスターもやっとできあがって掲示板に貼ることができた。


おっと、早速掲示板のところが賑わってる!私たちの力作、評判いいみたい!!
あれ、ハリーが走ってくる…今回のポスター、前に撮った写真使わせてもらったんだよね。



針谷『うわあああー!!!!見るな見るな見るなー!!』


バリバリバリ!


男子生徒『うわっ何するんだよー!お前らきれいに写ってたのに〜(笑)
しかし知らなかったよ、お前らがそんな関係だったとはなぁ。』

女子生徒『そうよそうよ!!あーもったいない!私、生徒会に行って一枚もらってこようかな〜♪』

女子生徒『わ〜!わたしもわたしも!欲しい欲しい!!』

針谷『ちっげぇって言ってんだろ!!!だから、これはなぁ、前に氷上の奴に制服の前閉めろって
うるさく言われたときに、志波が無理矢理俺の閉めただけなんだよ!!』

針谷『だからちげぇって言ってんだろ!!!!ちげえってば!脱がしてんじゃねぇって言ってんだろクソーッ!!
ああもう!どんだけ貼ってあんだコレ!!ぜってぇ全部回収してやるー!!!!』





ダダダダダダ…





(志波くんの許可があったからそのまま写真使っちゃったけど、志波くんはハリーに聞いてなかったんだ…。)





















ア ルバムNO.
805
難 易度





発 生時期
5月の平 日(2007年〜
好 感度条件
志波・針 谷ともに普通以下、小野田と普通以上
発 生条件
好感度条 件を満たしていて、平日に生徒会コマンド実行。
生徒会執行部に所属していて芸術パラ150、流行パラ100以上。
イ ベント内容
生徒会執 行部活動の一環として、ポスター作りを手伝うことに。